この星に生まれて - SKCMR's BLOG

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ペナンを早朝から立って昼過ぎにデリーに到着。日本から直で行くと夜にしかつかないですからね。途中マレーシアに滞在して正解でした。といっても、送ってもらいましたけど。daytimeは動物編です。続きを読む

このページは2007年8月に作成した特集ページの転載です。

日暮里駅入り口

ここからは生まれ変わりつつある日暮里駅の外観を、そして京成線のほうへと移っていく。
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日暮里駅東口完成予想図

東口の完成予想図。舎人ライナーの乗り換え口ができる。
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京成日暮里駅完成予想図

京成線側の変化が特に大きい。下りホームが上(3階?)へと移動しスカイライナー専用ホームもできるのだ。
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京成線の線路風景

下り路線は現時点でこれだけ。
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クレーン

舎人ライナーをはじめ、日暮里駅自体も新しく生まれ変わるか。
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京成線のりかえ

もとからあった京成線のりかえの文字。日暮里駅と言えばもともとこの表示が印象的だった。この下には新幹線が走っている。老朽化が激しい。
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JRのホーム

京成線のホームが切り替わり次第、こちらも線路の移動でホームの幅が拡張されるだろう。
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このページは2007年8月に作成した特集ページの転載です。

2007スタンプラリー

北口改札の外でも修悦体を見ることができた。スタンプラリーの「ー」から見られるようにこだわりが感じられる。普通に書いていたらこの表示は目立たないのかもしれない。
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日暮里駅 緑の窓口 きっぷうりば

緑色のガムテープを細く切って書かれている。直線であらわすとこうなる。
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北口改札

このふと文字は遠くからでも見やすい。鉄板を解体したときにほかの場所で再構成しやすそうである。
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床面に書かれたスタンプラリーの文字

写真掲載の都合上、縦に撮ったものを横に表示させてしまっているorzこれも修悦体。このガムテープは剥がれにくそうだ。
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赤い京成の文字

京成の色は赤のようです。
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隠された修悦体

通路の色が青の異色バージョンだが、現在は覆い隠されてしまっている。隠されてはいるが後ろのサインシステムのほうがやたら目立つ。
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続き

続き。
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鉄板の壁面

壁一面が生徒作品展となっていた。ちなみにこの文字も。
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斜めから

斜め方向から作品一覧。
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このページは2007年8月に作成した特集ページの転載です。

京成線のりかえ専用口付近

JR線の切符だったのでこれより先の京成線ホームに行くことはできなかったが、どうやらこの先はなさそうでさる。JRの駅構内を見て回ることにした。
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京成線からの利用者のための案内

振り返ると巨大なサインシステムが待ち構えている。
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紙による制作物

さすがに階段やエスカレーターのマークは紙で作られていた。ガムテープとの組み合わせでどちらの通路に行けばいいか非常にわかりやすくなっていた。
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次のサインシステムに目をやる

こちらにも発見。出口の文字が太く作られている。
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JRのマーク

このJRマークは色指定。これ一つだけ見ても力作。
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南口改札方面

鉄板のない部分をテープがまたぐ。この矢印の曲げはそのためか。

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乗り換え通路の変更

見る限り、頻繁に乗り換え通路が変更されているのがわかる。それでも大きく書かれた案内で行き先に迷うことはない。
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消化器その2

こちらは黄色いテープ日暮里31



このページは2007年8月に作成した特集ページの転載です。

常磐線ホームへ向かう

この文字のしきりと矢印はガムテープである。これから常磐線・京成線の方向へ向かうとしよう。
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我々が利用しないところにまで

この奥が建設資材置き場になっている模様。黒字に白テープは特に目立つ。安全にも配慮されている。
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床に書かれた「止まれ」の文字

もともとはカタカナであったらしい。それをつくりなおしたもの。「ま」の字が特に特徴的。
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トイレの文字

トイレの「イ」の字がまた特徴的であった。1件苦情がきているようだが、曲がっているものをまっすぐに書こうとするとこうならざるを得ないらしい。
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京成線への案内

小さいながらに最高傑作。この飛行機マークもガムテープで書かれている。(羽田空港は別として)成田空港へはJR線でも行ける距離だがJR線に切符の値段の表示がない。京成線のほうが格段に安くいくことができる。
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3番線常磐線方向

常磐線の文字は紙の上に大きくガムテープで描かれている。行き先の部分だけ上から紙であとから追加されている。
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矢印

北口、京浜東北線、山手線、化粧室、トイレ、非常口、・・・
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京成線乗り換え通路

紙の上に京成の文字が描かれているが、左右がガムテープでつぶされている。駅の通路の切り替えで何度も上に矢印が書き直されたのだろう。
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柱をまたぐ矢印

これもまた新しい矢印である。柱になっている部分をまたいでいる。
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このページは2007年8月に作成した特集ページの転載です。

12番線の文字

ホームを表わす大きな数字は、初期からある修悦体である。右の注意書きは青のガムテープで囲われ強調されていた。
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12番線の文字の上

すこし上に目をやると、11番線・12番線の案内標示が印刷されていた。詳しい情報を得るには必要なものであろうが、止め方が甘い。
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12の2の文字に近づいてみる

プロの作りだ。文字の角が丸くなっている。ただ描けばいいのであれば、このような丁寧な作りにはならないはずだ。
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11番線・12番線

大きな文字は非常にわかりやすい。
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消化器その1

消化器その1。
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10番線

10番線前の注意書きも縦のみではあるが青のガムテープで強調されている。
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9番線・10番線の様子

こちらも同様。
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